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口唇拡大術
10 秒解説
口唇拡大術とは?
上唇や下唇を外科的にボリュームアップさせ、ふっくらとした魅力的な唇をつくる手術です。
こんな悩みにオススメ
- 唇が薄い
- バランスが悪い
- 唇に立体感を出したい
- 加齢によるボリューム減少が気になる
- 唇だけじゃなく中顔面の印象も整えたい
ゆめビューティーの口唇拡大術が選ばれる理由
形成外科・美容外科の
reason. 2
唇内側からの切開で傷跡が目立たない
reason. 3
効果が半永久的で自然な仕上がり
reason. 4
顔全体のバランスを見据えたデザイン
口唇拡大術の詳細
口唇の裏側(粘膜部)をジグザグまたはW字に切開し、粘膜を表側に前進させることで唇を厚くする手術です。
注射による方法に比べ、効果が長持ちし、唇全体の立体感とバランスを整えやすいのが特徴です。
ご希望や状態に応じて最適な方法を提案します。
ダウンタイム・リスク・副作用
- 術後1~2週間は腫れやむくみが目立つことがあります。
- 内出血が1~2週間ほど続くことがあります。
- 傷跡は唇の裏側なので目立ちませんが、術後数週間は硬さやつっぱり感が残ることがあります。
- 感覚の鈍さ、左右差、感染などのリスクがあります。
- 効果には個人差があります。
料金
口唇拡大術
| 口唇拡大術 (上・下 各) | 275,000円 |
|---|
よくある質問(Q&A)
A
半永久的な効果が期待されます。
A
口唇内側の粘膜を切開するため、外からは目立ちにくいです。
A
術後1〜2週間ほどで徐々に落ち着いてきますが、むくみは数週間〜数ヶ月続く場合があります。
A
数日は痛みや不快感を感じることがあり、感覚の鈍さが数か月残ることもあります。